虫さされ・蜂さされと化粧品

この時期、蚊に刺されたときの私の対処法です。言わずもがな、すべてホメオパシー関連商品による対処です。私も、ホメオパシーを知る前は、キ○カンやム○などを塗りまくっておりましたが。
現在は、以下のものこんなふうに使用します。

 

まずは、サポートHist(とらのこ会員のみ購入可能)。私はレメディはこれだけを使います。 
実は、去年、八ヶ岳で、友人がスズメバチに刺されました。頭や体など、数箇所も刺されたのです。刺された直後に電話で連絡を受けたので、すぐに、手元にあった「サポートHist」と「Apis」と「Led」を届けて、とにかくリピートしてもらいました。救急車が到着するまでに40分以上かかる場所です。たくさん人が集まって大騒ぎでしたが、友人は、結局、病院へは行かずにレメディだけで乗り切ることができました。
そんなことがあったので、今年は、2回目に刺された時用に、別なレメディも準備してあります。上記の友人は、当日中に業者さんに巣を除去してもらったのにも関わらず、なんと翌日にも残党の蜂に刺されてしまいましたが、レメディで乗り切って無事でした~。本当によかった。でも、刺されたら危険ですので、皆さんは病院へ行ってくださいね。
 
で、蚊に刺されたときの続き。上記の「サポートHist」を摂りつつ、患部には、「スパジリック ゲル Tu」を塗ります。人によっては、「スパジリック ゲル C」が合う場合もあります。

この「スパジリック ゲル Tu」と「スパジリック ゲル C」を、私は化粧品としても愛用しています。たまに、何の化粧品を使っているのかと聞かれることがあるので、ついでに紹介しますね。面倒な手入れはしない(というより、性格上、とてもできない・・・)ので、「スパジリックローション フェイス」後、「スパジリック ゲル Tu」または「スパジリック ゲル C」を1プッシュして顔や首に伸ばす。これだけです。秋~冬になって乾燥してくると、ゲルを、「スパジリックビー C」へ変更します。この「スパジリックビー C」は、とても重宝します。山の超乾燥した寒さの中でも、飛行機の中でも、肌はしっとりしたままなのです。化粧水が乾かないうちに化粧水で伸ばすようにして塗ると、よいです。
気分によっては、「スパジリック 乳液フェイス」も使ったりします。
  
ご参考まで。