すべての記事

野生リスのお昼寝

長年、森にいますが、野生リスのお昼寝をはじめて見ました。枝の上で小一時間くらい寝てました。
パートナーがYoutubeにリスお昼寝動画も3本アップしましたので、よければご覧くださいね。かわいらしさに癒されます(笑)
うとうとして気持ちよさそう。この平和を守りたいですね・・・・・・。
リスお昼寝動画
こちらは起きたとこです
枝の上でうとうと
昼寝リス3.jpg
ぐっすり(目がぴったり閉じてる)
昼寝リス2.jpg
一瞬目覚めて
昼寝リス5.jpg
毛繕い
昼寝リス11.jpg
顔も拭きます
昼寝リス9.jpg
また寝ようっと
昼寝リス6.jpg
そろそろ起きなきゃ、と舌でなめなめ(小さい舌が見える)
昼寝リスなめてる.jpg
すっかり起きた
昼寝リス14.jpg

リス時間

今朝起きたら、こんなふうに雪が積もっていました。昨日やっと庭の雪がほとんどなくなったと思った矢先に、また冬景色に戻りました(笑)。
2017.04.11.jpg
ところで、前回の野鳥編に続き、今日はリス編です。
餌台を狙うリス vs コガラちゃん
リスとコガラ.jpg
置物みたいなリス
リス2.jpg
しぐさがかわいいと思って見ていたら
リス 1.jpg
何かにおののいた(口が開いてる)
リス びっくり.jpg
枝の上で食事中
リス5.jpg

野鳥観察

まだ雪景色の八ヶ岳です。いまも雪が降り続けています。そんな日々のお楽しみは野鳥観察と動物観察。まずは野鳥から。
アカゲラさんは身体が大きいため、なかなか餌台にとまってついばむことができない日々が続いていました。が、何度かトライするうちにコツをつかんだと見えて、上手にとまる技を身につけたようです。
まず、餌台をじーっと見る
アカゲラ.jpg
とうっっっっっ(ジャンプ)
アカゲラ1.jpg
ぶらさがり
アカゲラ2.jpg
アカゲラ3.jpg
獲物を確保(^^)
アカゲラ4.jpg
シジュウカラちゃんと餌台のウソ(ほっぺたのピンクがかわいい)
シジュウカラとウソ.jpg
たらふく食べて飛び立つウソ
ウソ.jpg
一応、ごはんのお礼を言いにきたウソ
ウソ2.jpg
カワラヒワ(右)に説教するシメさん(左) その1・・・・・・(カワラヒワは餌台を占拠する悪癖がある)
シメとカワラヒワ.jpg
カワラヒワに説教するシメさん その2
シメとカワラヒワ1.jpg
りりしいシメさん
シメ.jpg

伊勢志摩回って八ヶ岳着

先日の京都セラピー終了後、伊勢志摩を回ってきました。お天気は晴れ。ふだん海から遠い場所に住んでいるので、たまーに海を見るのはいいものだなぁと思いました。
お伊勢さんに行くのは、実に20数年ぶり、今回で2度目です。まさか八ヶ岳から車で行くとは思ってもみませんでしたが(笑)、車だと、いろいろたくさん買い物ができてよいですね。
伊勢神宮の外宮
伊勢 外宮.jpg
星君撮影 伊勢外宮5.jpg
次に内宮へ。五十鈴川にかかる宇治橋を渡ります。非常にパワフルで厳かなエネルギーを発する橋です。
星君撮影 伊勢内宮.jpg
内宮
星君撮影 伊勢内宮1.jpg
その後、楽しみにしていたおはらい町、おかげ横町へ。
赤福で、赤福餅とお汁粉を頂きました!
伊勢1.jpg
宿泊した賢島の宿から、パールロードを走って、鳥羽へ出てお昼を食べました。賢島は海風がきつかったです~。

昼食の前に、宿からの道すがら、道の駅伊勢志摩へ寄り、お土産物屋さん併設のレストランで、「かちどねば汁」(400円)を食べました。レストランというよりは食堂という感じでした。「かちど」とは、海女さんが潜ることをいうらしいです。ばた貝、あおさ、小エビの天ぷらなどの入った海鮮の大椀みそ汁の風情で、美味しかったです。

かちどねば汁
伊勢4.jpg
パールロードから見おろした賢島と海岸線
伊勢5.jpg
鳥羽でお目当てのエビフライ定食にたどり着きました。エビが大きなアジフライみたいです。肉厚でとても美味。
伊勢7.jpg
メニューはこんなでした。さすが海の近くのお店です。
伊勢6.jpg
一緒に注文した焼き貝。
伊勢8.jpg
海の幸、何年分かまとめて食べたような豊かな気持ちになりました!
太りました・・・・・。

ブログタイトル、変更しました

「ヒプノセラピストのホメオパシー夜咄」として長年親しんでいただいた当ブログですが、本日、タイトルを「ヒプノセラピストの月夜カフェ」へ変更しました! ホメオパシーの話題を書かなくなってしまったこともあって、新タイトルにしました。
珈琲でも飲みながら楽しんでいただけるブログになれたらいいな、と思っています。
「ヒプノセラピストの月夜カフェ」、どうぞよろしくお願いいたします。
ちょうど、やまがらちゃんが来てくれました。
カフェ色の鳥です。かわいいカメラショットに心が和みます。
東日本大震災から、明日で6年が経ちます。
私は福島県に生まれて、高校まで暮らしました。自然豊かで優しい人々の暮らす土地です。私は福島に生まれ育ったことをずっと誇りに思っています。震災から6年という月日に思いをはせ、胸に去来する様々な気持ちと共に、しずかに合掌いたします。
鳥 やまがら5.jpg
鳥 やまがら8.jpg